Main image
19th 7月
2014
written by admin

夏休みに同棲している彼女と北海道に行ってきました。北海道に行って思ったのは、「北海道はやはり別の国だった」ということです。かつて太宰治は北海道の大地を踏んだときに「北海道も同じ日本じゃないか」と思ったそうですが、どこを見てそんなことを思ったのだろう。あいつはやはりひねくれている

北海道の気候

 

 

めちゃくちゃ広い大地と茂りまくってる樹木、そして川をのぞけばあふれんばかりにウグイがうじゃうじゃ。気候的には北海道のほとんどが亜寒帯湿潤気候に分類されるようですが、やはり涼しい。北海道でも夏はそれなりに暑いかと思いきや、涼しい!この時期に北海道に逃げられたのはラッキーだった。今度は北方領土、特に占守島に行ってみたい。終戦後にロシアが戦争をしかけてきて激戦が繰り広げられた土地だ。来年あたり早速行きたい!

2nd 4月
2014
written by admin

4月になって消費税率が8%に上がりましたが、全く気にせず生活していましたし、前日に頑張って買い物してる人なんて貧乏性なのかなくらいに思っていましたが、大事なことを忘れていました。クレジットカードの更新を忘れていました。ジェットスターのセールが12時までだ~と思って予約を急いでいたのが午前11時。そして予約直前でカードの期限が切れていることに気付いた物悲しさ。1時間でカードを更新出来るかと思ったんですが、そんなわけもなく、ジタバタジタバタ。。結局ネットバンキングからの振り込みでなんとか予約は完了、月末に松山に行けることになりました、楽しみ~。

そして月末は遊びに行くので、今月は頑張ってサイト仕上げました!→医師転職サイトの口コミ

お医者さんの転職って基本的にはコネの転職とかバイト探しらしいんですが、最近はネット上で仕事を探す人もいるらしい!という情報を得て、とりあえず作ってみました。友人の医者にもとりあえず宣伝してみたが、まだドクターになりたてで転職なんて考えてないってよ~。早く年取って偉くなってくれ友人たち!

5th 3月
2014
written by admin

今日は日本代表の採点やっちゃいます!

【結果】

4-1 で日本がニュージーランドを下した。

【得点】

前半 4分 岡崎 / 日本
前半 7分 香川(PK) / 日本
前半11分 森重 / 日本
前半17分 岡崎 / 日本
前半39分 ウッド / ニュージーランド

後半35分 ウッド / ニュージーランド

【採点】

★川島永嗣 6.0

2点を奪われるも攻撃への切り替えは○

★長友佑都 6.5

後半ややバテたが、左サイドからの攻撃を引っ張った。クロスの精度を上げたい

★吉田麻也 6.0

高さとパス精度の持ち味を発揮した。しかしドリブルへの対応はやはり不安

★森重真人 7.0

得点だけでなく、縦への正確なパスで攻撃の起点に。守備での対応も○

★酒井宏樹 5.5

岡崎との連携で右サイドを何度も突破し、持ち味を発揮した。ただ、守備面とつなぎがやや不安

★青山敏弘 6.0

守備では要所を抑え、攻撃にもリズムを生み出したがパス交換でいつものダイナミックさに欠けた

★山口螢 7.0

巧みなパスカットで敵の攻撃を封じ、攻撃でも前線に何度も顔を出し、プレーエリアの広さを見せつけた

★香川真司 6.5

1得点1アシストで結果を出したが、後半息切れした。岡崎のように縦に深さを作れるタイプがいないと苦しい

★本田圭佑 6.5

前半のテンポの良い展開をワンタッチパスを中心にリズムを作った。しかし後半チームと共に失速

★岡崎慎司 7.5 【MOM】

無尽蔵のスタミナとタイミングを心得た飛び出しで2得点。違いを見せつけた

★大迫勇也 5.5

前線でタメを作れず、得意のパス交換も無難な選択が多かった。押し込む展開では持ち味を出しにくいか

★細貝萌 5.5

守備で持ち味の粘り強さを発揮できず

★遠藤保仁 6.5

巧みなポジショニングと独特の間合いで清武のビッグチャンスを生んだ

★清武弘嗣 5.5

ポストを叩いたボレーシュート以外はインパクト無し。A代表では守備のきまりが多いのか、運動量を活かせない

★酒井高徳 5.5

攻撃・守備ともに今ひとつ。内田のポジションを脅かすには至っていない。

★豊田陽平 5.5

前線でタメを作りたかった。周囲との連携にも課題

★齋藤学 6.5

ドリブルで左サイドに脅威を与えた。均衡した状況を打開出来る数少ないカード

★ザッケローニ 6.5

新しい戦力を積極的に投入し、選手の発掘に勤めた点は評価できる

 

 

2nd 2月
2014
written by admin

一緒に住んでる彼女が鬱っぽくなっちゃいました。どうやら働いている病院の先生からちょっとしたターゲットになっているらしく、随分働くのが辛くなっちゃってるみたいです。最近は看護師なんかやめて近くのパン屋さんで働くなんてなめたこと言ってるんですが、どうなんでしょうね?

看護師さんもお医者さんも変な人が多いっていうのは定説ですが、そういうところで病気を診てもらう我々ってのは何を信用すれば良いのか。。

17th 1月
2014
written by admin

新会社を作って1年が経ちました。理想通りに儲かってはいませんが、何とか親会社の庇護を受けながら(笑)頑張っております。これまでコスト削減目的でペーパーレスで徹底してきましたが、提案書などで資料をまとめて印刷する機会も増えてきたので、インクジェットの簡易的なプリンターを導入することにしました。

で、僕が日本で働いていたときのイメージではインク代が死ぬほど高いという印象を持っていたのですが、最近は大きく状況も変わってきたみたいですね。これまでのように高いランニングコストを払わずに、月額1万円程度のレンタル料だけで、インクもカウンター料金も無料の印刷し放題サービスというのが出てきているみたいです。

今ちょうど1週間無料レンタルというのを2社からさせてもらってるんですが、今のところ印刷のクオリティは全然悪くないです。海外のめちゃくちゃ安いインクを使ってるらしいんですが、そんなに違いが無いんですねえ。てうかコレまでのくそ高いインクは一体なんだったんだ!知らないうちにどれだけ貢いで来たんだろう。。なんてずっとサラリーマンでコスト意識が低かったんで、気にもしてなかったんですけどね。

 

27th 12月
2013
written by admin

なぜか最近相続ネタが増えてきましたが、67と62歳のうちの両親も、最近相続に関するセミナーを聞きに行ったと言ってました。準備してもらえるのはありがたいです。こちらから「そろそろ考えといた方が良いぞ」なんて言うのはさすがに難しいですからね。

あんまり詳しくないんだけど、家を建てるときに二世帯住宅にするのか出口入り口も一緒にするのかとかで、家の相続に関する負担が大きく違ったりするらしいですね。数字とか法律とか全く×な両親で、全然理解出来ないと思われるので、誰かに騙されて体の良い相続対策商品とか買っちゃうんじゃないかと今から心配だ。自分が勉強しないとですね。

3rd 11月
2013
written by admin

前に少し自分で調べてみたからかもしれませんが、相続の話題が随分目につくようになった。雑誌でも相続特集、テレビでも相続特集。電車の沿線でも、井の頭線とかお金持ちが多そうな沿線では相続専門の会計事務所などの広告で盛りだくさんだ。

日本では世界でも稀な相続税大国だそうだ。東南アジアなどでは相続税や贈与税という概念すらありませんが、アメリアやヨーロッパなど相続税が生まれた地域ですら、最高税率は軒並み40%以下だというのに、日本は何と50%!お金持ちにとってのこの10%というのは大きいだろうなぁ。

高い相続税を逃れるために海外に出て行くような人も多い一方で、政府は出国税の検討まで進めているなんて話もあります。ただ、出国税については出て行った先の国との租税条約の取り交わしを変更しないといけなかったりするようで、導入にはなかなかハードルが高い様子。。政府と富裕層との戦いに今後も密かに注目ですね。

11th 9月
2013
written by admin

アトランタにいたときに国際結婚しているカップルや、両親が国際結婚だという知り合いがたくさんいた。先日連絡があったSさんもその一人だ。ちょっと上の世代で国際結婚している人や、日本人だけど海外に資産を持っているような人は税金面でなかなか苦労するという話は聞いていたが、S氏はその当たりについて教えてくれと連絡してきたので、こちらで簡単に調べて教えてあげた。思った以上に厄介だ。
海外相続の税金についての説明でも書かれているが、日本の相続税を完全に逃れられる条件はごくわずかで、5年以内に相続する人かされる人が国内に済んでいれば「OUT!」だ。節税のために海外に逃げてる人なら対策もしているのだろうが、そんなこと考えていない人たちにとっては結構ビックリな状態である。
S氏の場合は(実際はSさんのご両親)日本にも住所があると認定される可能性が高い状態なので、対策をするのであればこれから色々やらないといけないね~ということになりました。金持ちも大変だなぁ

8th 8月
2013
written by admin

うちが仕事を出している先の営業担当のコについて。これまでに会ったことの無いアホだ。まず、平気で約束を破る。

つまり、契約通りにお金を払わない。まさかビジネスにおいてお金を払わないなんて奴がいるのか!と思いましたが、そうなんです。アホすぎるので上にエスカレーションしろと言ったのに、それも出来ない。会話していても、「現状ですねぇ」を連呼し過ぎてイライラする。。

ここまでアホだと、担当変更するまでも大変なんですね。変更してください、と言ってから次の人から連絡来るまでに2週間くらいかかるという。。

こんなことを言うと失礼だが、出てる大学もなかなかのアホ大学、年齢も23くらいなのでゆとりまっしぐら。もう少し頭を使わない仕事に回してあげた方が良いと思うけど。。

16th 6月
2013
written by admin

「村上龍と坂本龍一 21世紀のEV.Cafe」という村上龍と坂本龍一の対談本を読んだ。この中には、20年前の二人の対談も残っているのだが、20年間で日本、というか日本人が抱えている前提が大きく変わったことを改めて認識させられた。
20年前と言えば、バブル崩壊後だ。バブルがはじけて、これまでみたいに浮かれた感じではいかんぞという雰囲気がありつつ、それでも日本は経済的に右肩上がりで世界の中でも特別な国なんだという自信と誇りがみんなにあった時代なんだろうと思う。

しかし現在は、経済的には長期的に良くなる見込みは全くなく、少子高齢化、国際秩序の中でも置いてけぼりと、「成長」「希望」というキーワードがむしろうそ臭い世の中になってしまった。こうした時代にいかに前向きなアナウンスが可能か、またはそういったアナウンスは必要なのかについて考えさせられる内容になっており、なかなか脳に刺激的な時間を作れたと思う。

5th 5月
2013
written by admin

最近大澤真幸さんの「驚きの中国」という本を立ち読みした。(←買えよ!)
その中で、中国では昔から儒教の考え方によって秩序を保っていたという話が出ていて、その中で「忠」と「孝」の考えについて触れられていた。

「忠」とは、主人に従うこと。「孝」とは親族(主に父親)に従うこと。
で、どちらを優先するか困ったときは「孝」、要するに父親を取るのだそう。
う~ん、日本人かつ現代人の私には、前回「主人に尽くすぞ!」なんて書いてはみたけど、ピンと来ない・・・確かに、日本でも昔は父親には余裕で敬語だったみたいだし、そういうのが根付いている時代もあったんだろうけどねぇ。

現代はなんでそういう発想が消えてしまったんだろう?驚きの中国
もしくは、そういう考え無く社会が回るようになったのだろう。
ひとつは、父親の「父権」とも言うべき強さが無くなったというのが有るのではないだろうか。昔は、父親、要するに大人の男に情報が集まる社会だったわけで、みんな父親の意見に従っているのが生存戦略上有利だった。でも最近は情報は均等化し、かつ変化が激しすぎるので過去の知恵がそのまま活きにくくなった。それで、父権が衰弱したのではないだろうか。

で、そのような社会で我々は幸せなのだろうか。難しい話になりそうなので、これくらいで・・・

28th 3月
2013
written by admin

先月、上司にひたすら尽くしてがんばってやるぜと書きました。
あれからしばらく経ちました。

あれから、私心なく仕事に取り組むということが、実はどれだけ楽なことかに気付きました。
要するに、これまでは自分のことばかり考えていたということですね。

俺が評価されるには、俺が楽しく働くには、俺が・・・
そういうときに余計な計算とか、見栄とかが入ってきていたんだなぁと今になってわかります。

誰かが「自分のことを考えだしたら墓に片足突っ込んでるようなもんだ」と言っていました。
意味がよくわかりませんでしたが、どこかで引っかかっていました。

今になって少しわかります。
自分のプライドとか金のことが最終目的になったら、その人つまらないね。
他の誰かのために生きてる人は、ちょっとカッコ良いですね。

そんな感じで明日からも頑張っていこうと思います(^^)

22nd 2月
2013
written by admin

アトランタから日本に帰って来てしばらく経ちました。

ちょっと慣れてきたのか、仕事のやる気が無くなって来ました

しかし、今突然やる気が出てきたので、その話について書き連ねたいと思います(^-^)

僕は、今の上司を男にするために、全てを捧げてやろうと思います。

もともと日本にいた時の上司の元に、アメリカから戻ってきてまた部下になったわけです。
彼は尊敬しているし、揉めることもありました。

ただ、よくよく考えてみれば僕のような使えない、面倒くさい奴を辛抱強く面倒みてくれて、
期待してくれて、仕事観や人生観を変えてくれたのはとてつもなく大きな恩があるな、とふと
感じたのです。

今でも、部分的には自分の方が優れている部分があると思ってしまっているので、ときに彼の指示に
対して意見を言うこともあります。意見というか、たしなめるというか、そんなんじゃダメだぞ的な
偉そうなことを言ってしまうこともあります。それを彼は許してくれるわけです。

書いていて思いましたが、何て器が広いのだろうか。。
そして俺は何様になったのだろうか。

これからは私心なく、政治家が言うよりも100倍くらいに、私心なく彼に尽くして頑張ってみようと
思いました。そして、彼に恩返し出来た、男にしたぞ、というときに、彼にとって私は邪魔な存在
になると思うので、そのときに会社を去ろうと思います。
続きはまた来月くらいに、その後の感想なんて書いてみようと思います!

16th 1月
2013
written by admin

現在、新会社設立に向けて動いている

別に私が起業を、ということではなく、現在勤めている会社が100%親会社の企業になる。

自分で会社を立ち上げる手続きをしてみて思ったのが、やはりイチから作るということの
大変さだ。会社の名前とか資本金とかロゴとか、どこから決めたら良いの?!というもの
ばかりが出てきて、困っています。

法人カード

 

 

 

 

 

で、最も困っているのが法人カード。

別で口座を管理してカードも作ることになったのですが、法人カードとか使ったこと無いから
何から決めたら良いのか全然わからん!そもそも比較するときの基準が見えねぇし∑(゚Д゚)

法人カードのおすすめサイトとかを見てぼちぼち勉強する日々です。
こんなんでは自分でビジネス立ち上げる日は遠いなぁ・・・

18th 12月
2012
written by admin

アトランタ勤務から日本の本社に晴れて復帰したことを前回書きました。
最近は久しぶりに日本で勤務することになったのですが、やっぱり日本が良いっすね!

何と言っても、ご飯が良い!アメリカの食事も慣れたといえば慣れましたが、やはり味が濃いので体調が悪い時なんかは食べる気にならない・・・
しかしこちらの吉野家やら富士そばやらの美味いことうまいこと!
涙ちょちょぎれるわい(T_T)

海外で暮らしてみたことで、日本の素晴らしさに気づけたことは良いことだと思います。

30th 10月
2012
written by admin

遂に日本への帰国を果たしました~!
いやぁ長かった。2年という客観的に見れば大して長くない期間を、転勤という形でアメリカのアトランタで過ごして、先日ようやく帰国を果たしました。


大きな地図で見る

仕事は日本の大手メーカーで、新卒から勤めて3年目でアトランタにある海外支社に飛ばされました
初めはなんとなくウキウキしてたんですが、1年くらい経つと飽きてしまったのか、急激に日本に帰りたくなりました笑
なので、今回はようやく帰国を果たせて天にも昇る気持ちなわけです。

アトランタは地図にもあるように、アメリカの東側に位置する都市です。
皆さんは、アトランタなんて言われても、昔オリンピックが開かれたことくらいしかイメージが無いって人が多いんじゃないかなあ。そのせいでスポーツのイメージが強いアトランタですが、実際はビジネスの中心地で、日本でいえば東京の大手町ってイメージでしょうか?

街並みはとてもキレイで、新しいオフィスビルがたくさん建ち並んでいます!
旅行で行くようなところでも無いので、もう二度といかないのかな~なんて思うと、少し寂しくなってくるもんですね。

30th 9月
2012
written by admin

日本に帰ってきたので、それまでアメリカと日本で2年間遠距離で付き合ってた彼女と同棲することになりました。

このまま行ったら結婚なのかな~。まだあんまり結婚したくないんだけど、30歳も近くなってきたし、親も早く結婚して欲しそうだし・・・
何だか不自由な感じがするけど、子どもは大好きだし、まぁいいかな・・・

彼女は同棲するってことで、もう少し早く帰れる職場にしようと転職活動をしているみたいです。
ナースなので、看護師求人ランキングとかを見て探しているみたいです。

我々サラリーマンは転職となると雀の涙(ネコの額?)くらいしか合格率が無いのに、ナースは人が足りてないから結構な合格率の高さらしいです。
彼女の友人は活動開始から内定が出るまで1週間だったこともあるとか。
う~ん格差を感じるぞ~。

関係ないけど、AKBの合コン企画の動画見つけました。

このコ達、めっちゃ面白い~。